巨乳に騙された話

目にした時からそのスタイルの良さに目が釘付けになっていた。そのエロスタイルを強調するかのようなピチピチな服装がそう見せたんだと思う。ワンサイズ小さい服を着ていて、Tシャツの着た彼女の胸の膨らみ、腰のラインは衣服の上からでも十分に分かった。彼女の上を脱がすと、白いブラに包まれたたわわに実った谷間が登場。しかし、その胸の張り具合を見たところ「結構垂れてるな……」と。ブラを外すと、そこには下にのっぺりと垂れた乳房が出てきた。そして先端を包む大きな乳輪。てっきり形の良い巨乳かな、と思っていたら見えないところからフックが飛んできた気分だった。触った感じ、柔らかいは柔らかい。でも興奮するにはイマイチな巨乳という感じがした。スタイルがあんなに良かったのに、パイオツだけがあぁだとは思わなかった。彼女自身は美人系な人で、本当にパイオツだけが想定外。胸の大きさだけで風俗嬢を選んでしまった失敗談がこれだ。これからは程よい大きさを持った子を選ぶようにしたい。

最高な時間を風俗で過ごせる気がする

デリヘルって本当にいいもんだなぁとしみじみ思わせてくれるような素晴らしいところを発見しました。自分はいつもとにかく最高な環境を手に入れようと頑張っていたんですが、インターネットで情報収集をしただけで簡単にいい風俗店が見つかりました。そこは若い女の子しか在籍していないというところなんです。待ち合わせはお店の外なんですが、待ってくれていたのは本当にまだ若い女の子でした。田舎のギャルって感じでかなりおどおどしている感じでした。実はまだ働き始めて2日目らしく全くペースが掴めないらしいんですよ。半端じゃないくらいに感じさせてあげたいと思うくらいにMなオーラを出していた彼女でしたので自分は目一杯攻めさせてもらいました。もちろんちゃんとそれを受け止めてくれましたので不満は全くありません。いろんな人がいるとは思いますが、確実に彼女は自分のタイプの風俗嬢です。これからも間違いなくお世話になると思いますし、最高な時間を使っていきたいとさえ思っていますよ。